ミロクとコロナ

このご時世なので、少しこんな見方もありますよ。
というお話をさせて頂きます。
ご興味ある方だけどうぞ^^

コロナの567がミロクと読むのだと言うお話です。



数多ある預言書の中のひとつに、大本教の流れを汲む「日月神示」があります。
岡本天明氏によるもので、解説本なども出ている有名な書です。


私が20歳くらいの時に個人的に調べていたものの一つで
若かりし頃の印象は、「そうかも知れないけど、書き方がちょっと怖い」
ですw失礼ですみません。
ポップな内容とはいきませんが
「最期の一厘」が有名です。


この世界の全てが「九分九厘」絶望し(この辺りの描写がちょっと怖めなのです)
もうダメだ~!と全て明け渡した時に
「神一厘の仕組み」が働いて、世の中がグレンとひっくり返る。
というものです。


日月神示では神は
◯の中にゝが入った形で表されます。

この「ゝ」が神道でいう「ホチ、ス、素、ス神、素神」と呼び神を表しています。


はい。ここで一呼吸して頂きまして。。

出口王仁三郎の伊豆能売神諭(いづのめしんゆ)の一部より抜粋しますと。


天界も水《み》(六)、中界も 水《み》(六)、下界も 水《み》(六)で、世界中の天地中界三才が、水《み》(六)計りで在りた世に、一番の大将神の御位で御出遊ばしたので、六《水》(み)を三つ合わせてミロクの大神と申すのであるが、天の水《みず》の(六《み》)の中からヽ(ほち)の一霊が地に下りて五《いづ》(火《ひ》)と天が固まり、地の六《み》(水《み》)にヽ(ほち)の一霊が加わりて、地は七(なな)(地成《なな》)となりたから、世の元から申せば、ミロクは六六六《みろく》なり、今の世の立て直しの御用から申せば、ミロクは五六七《みろく》と成るのであるから、六百六十六の守護は今までのミロクで、是からのミロクの御働きは五六七《みろく》と成るので在るぞよ。
(大正八年二月十八日 旧正月の十八日)

大丈夫です(笑)分からなくていいです。

要はこの世界をざっくり3分割すると
天界、中界、地界。それぞれ天:中:地に6:6:6  が対応しています。

666は悪魔の数字?そんなのは後付けの目くらましです😊
13も666もこの世で大切な仕組みの数字です。

その 天界:中界:地界 の 六:六:六 これを弥勒と言うのですが

「六」の鍋冠の「ヽ」が 実はホチ、ス、素神の「ゝ」であり
この「ゝ」が地界に下りてくるので

天界の六が五となり
中界はそのまま六
地界は六が七になり

天界:中界:地界 が 五:六:七 となり
弥勒降臨後の世界を、567で弥勒と言う。



仏教では平安時代以降の私達の世界は末法の世と言われています。
釈尊入滅後、56億7000万年後に次の仏陀となる弥勒菩薩マイトレーヤが現れる。との預言。
この56億7000万年と言うのは比喩で567を表しているのかも知れません。



これらの事は、亡き実父と共に二人で調べていた事です。
会社勤めをしながら、夜は父と様々な事を調べ意見交換をしていました。
ほんとに色気のないOLですね(笑)


父に「なぜ567なんだろうね?」と尋ねた事があります。

「言葉とは不思議なものです。56億7000万年後というのがもう間近なら
この567という音が、この世界に現れる時が来たら、その時だと思いなさい。
そして、それまでに必要なことは全て準備されている事でしょう。」と


父が亡くなる前に、せん妄状態なのか、いろんな突拍子もない事を話していました。
夫も苦笑いする様な。流石に私もちょっと引く内容でしたw


書くとまずそうなので、知りたい方は別途どうぞw

それらが少しづつ現実化しているのは不思議です。


そして
「いいなぁ、君は弥勒の世が見れるんだね、本当に楽しみだ」
とも言っておりました(笑)


どちらにしても
肉体の調整、心の調整の時期である事は確かなようですね^^



若葉がどんどん開いていく榊さん(´∀`)

CS60豊中crea

大阪北部にある隠れ家サロンです CS60を使用した施術を受けられます CS60とは 体の中にある60兆の細胞(cell) の流れをスムーズにすることにより 身体の本来もつ力を最大限に 発揮できる環境を整えます